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「敬老の日」にメッセージかまぼこ「プリかま」を贈る

2019.08.19

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「敬老の日」にメッセージかまぼこ「プリかま」を

9月の第3月曜日は敬老の日。
今日は、おじいさま、おばあさまを「あっと驚かせる」プレゼントができないかと、私たちで考えてみました。
使ったのは鈴廣の「プリかま」サービス。板かまぼこに自分で描いた絵やメッセージを焼印いたします。



敬老の日はいつ始まったのでしょう

敬老の日の起源を調べてみました。
敬老の日は戦後まもない昭和22年に兵庫県多可郡野間谷村(現在の多可町八千代区)で主催の「敬老会」始まりと言われています。
村長さんが、年長者の貴重な知恵を拝借し、よりよい村づくりをするために開催ました。
これがきっかけになり「敬老の日」が制定されました。
現在は、ハッピーマンデー制度により「9月の第3月曜日」となりましたが、以前は「9月15日」でした。
これは、593年9月15日に聖徳太子が大阪にお年寄りを救うための施設「非田院」を設立した日に因んでいると思われます。



敬老の日は何をする日?

敬老の日は、「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」日とされています。
では、何歳から敬老の日?特に何歳からとルールはありません。
世界保健機構では、65歳以上を高齢者としていることから、ここが目安となるのではないでしょうか。
お孫さんが出来たら、何歳であっても、「おじいちゃん」「おばあちゃん」と呼ばれるのは嬉しいものですね。
近年では、おじいちゃん、おばあちゃんと離れて暮らしている家庭が多いと思います。
お孫さんの成長を伝えたり、近況を伝えつつ、孫から祖父母にプレゼントすると同時に、父母へ、義理の父母へ感謝の気持ちを込めて贈るのが良いのではないでしょうか。



おすすめは「プリかま」

鈴廣の「プリかま」は、伝えたいメッセージを文字やイラストにしてかまぼこに焼印するサービスです。
かまぼこ1本まるまる使って、ありがとうやお孫さんの成長を伝えます。
いつもまでも健康で若々しくいてほしいから、自然の恵みがぎゅっと詰まったかまぼこは、栄養たっぷりでギフトに最適です。


手書きはいつでもやっぱりうれしい

やはり定番は、似顔絵やメッセージです。
日ごろお手紙を書くことも少なくなってきたので、手書きの文字にぬくもりを感じていただけます。

プリかま



お孫さんの成長を伝える

お孫さんの成長を感じてもらえるような絵やメッセージを書く。
赤ちゃんのうちは足型や手形、小学校にあがったら漢字、高学年なら詩を書いてみるのもいいかもしれません。
かまぼこならではの、こんな工夫はいかがでしょう。
名づけて「お孫さんのカットもプレゼントするプリかま」。
かまぼこには、「ぼくが、かまぼこ切るから待っててね」というメッセージを描きて贈ります。
そして、祖父母宅に訪問して、実際に包丁を使って「プリかま」を切ってあげるのです。
そうすると「もうお手伝いをできる歳になったのか」と喜びもひとしおですね。

プリかま



一口食べるごとに喜びを感じる「ひと切れ プリかま」

かまぼこのひと切れごとに家族の名前やメッセージを書き込むのもおすすめです。
「口に運ぶたびに、メッセージが目に入ってきて、食べていて嬉しくなった。」という声がありました。

ひと切れ プリかま



「プリかま」はオンラインショップでもご注文承ります。

専用の「プリかま申込票」をダウンロードして、描いてください。
ひと切れプリかまを描く場合は、薄い青い線の枠毎に描いてください。

「マイデザインプリかま」の商品詳細・ご購入はこちら→


また、描くのは少し苦手という方には「敬老の日限定プリかま」のご用意もございます。

「鈴廣デザインプリかま」の商品詳細・ご購入はこちら→


プリかま 申込用紙イメージ



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